オフィス環境の合理化と『社会的責任投資』

オフィスの環境投資が将来を見据えた合理化につながります

オフィス環境や業務目的に見合わない機能・サービスを見直すことでランニングコストの削減を図ることも重要ですが、 更なるオフィス環境の合理化を目指した “ これからのオフィスオートメーション化 ” にも着目していただきたいと考えます。

ドキュメントシステムの導入によるペーパーレス化 ( FAXデータやコピー資料等をデジタルデータ化してネットワーク上で一元管理 ) はその一例ですが、大企業はもちろんのこと、中小企業にとってもより合理的な管理体制 ( ISOやPマーク取得にも欠かせません ) が要求され、SRI ( Socially Responsible Investment:社会的責任投資 ) と環境対策を見据えた設備投資もまた、企業の社会的責任課題としてより一層求められる時代となりました。

社会的責任投資の意味

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