OfferBox(オファーボックス)とは?特徴や強み、機能、掲載料金をご紹介!|求人掲載は求人広告代理店ONE

求人広告代理店事業TOP > 取扱求人広告 > ダイレクトリクルーティング(DR) > OfferBox(オファーボックス)

OfferBox(オファーボックス)

OfferBox(オファーボックス)とは?特徴や強み、機能、掲載料金をご紹介!

OfferBox(オファーボックス)は、就活生の3人に1人が利用する新卒向けのダイレクトリクルーティングサービスです。
プロフィール情報をもとに学生に直接オファーが送れるため、攻めの採用が実現します!

OfferBox(オファーボックス)とは?

オファーボックスとは

OfferBox(オファーボックス)は、気になる学生に直接オファーを送ることができる新卒採用サイトです。
「人工知能×適性診断」による検索システムで、自社に合う学生を探し出し、“会いたい学生”に直接アプローチできます。
掲載型の就職ナビサイトのように、エントリーを待つだけでは会えない学生に出会うことができます。

OfferBox(オファーボックス)の特徴・強み

4年連続学生利用率No.1!アクティブユーザーも多数

登録者数

OfferBoxは、登録者数17.2万人以上、就活生の3人に1人が利用する新卒向けのダイレクトリクルーティングサービスです。

学生からの支持が高く、4年連続で「新卒オファー型就活サイト学生利用率No.1*」に選ばれています。

また、アクティブユーザーが多くオファーを送ったときの反応が高いため、目当ての学生と出会える可能性も高まります。

※HR総研/ProFuture株式会社 2018~2021年調査(2019~2022年卒学生対象)

オファーの流通制限で開封率驚異の87%!

OfferBoxの特徴は、企業にも学生にもオファーの流通制限を設けている点です。

オファーを1通ずつしか送れないようにすることで学生が受け取るオファーメールの総数を減らし、開封率が高くなるよう工夫されています。

さらに、OfferBoxのスマートフォンアプリは、登録学生の約7割が利用しています。
スマートフォンへのプッシュ通知でオファーを知らせるため見落としが少なくなるため、これも開封率の高さに貢献しています。

充実の分析機能でマッチ度の高い学生と出会える

機能

OfferBoxでは、適性検査を標準搭載し、自社社員30名まで無料で受験していただけます。

「学生の受験結果データベース」×「自社で活躍している社員」を分析、組み合わせることで自社にマッチする学生を検索できます。

母集団形成後に行う適性検査を省略することができるため、効率的に採用活動を進めることができます。

他にも、選考で高評価を得た学生の共通要件で検索できる「高評価学生分析/検索」や、適性検査の項目をもとに検索できる機能など、様々な分析・検索機能が用意されています。

多様な使い方で採用要件に合う人材を見つけることができるため、マッチ度の高い学生と出会える可能性が高まります。

OfferBox(オファーボックス)が選ばれる理由

企業の知名度に関係なく採用できる

OfferBoxは、企業自らが会いたい学生に積極的にアプローチするダイレクトリクルーティングサービスです。

オファーメールの流通制限などでオファーが開封されやすい仕組みになっているため、知名度や認知度に左右されずに効率よく採用活動を進められます。

業界などへの先入観に左右されない

志望業界との就職一致率

オファーメールを見てもらえるからこそ、学生に企業の魅力が伝わります。
過去の調査によるとOfferBoxで入社した学生の77%は、第一志望の業界とは異なる業界の企業に就職を決めています。これは、オファーメールが十分機能し、企業と学生のより良いマッチングを創出しているということでもあります。

活躍の可能性が高い学生を検索できる

自社で活躍している人材の適性検査結果をもとに、OfferBoxの登録学生を検索できます。

データにもとづいて、将来自社で活躍する可能性が高い学生を検索できるため、採用の質が高まります。

オファー枠の特徴

オファー枠

OfferBoxでは、「枠数制限」を採用しているため、従来のオファーメールと送信数の考え方が異なります。

従来のダイレクトリクルーティングサービスでは「通数制限」が設けられており、送信数が上限に達した時点でオファーを送れなくなります。その後は、新たに送信数を購入するなどして送信数を増やす必要があります。

しかし、OfferBoxの「枠数制限」は、オファー数が上限に達するとオファーの送信ができなくなる点は従来と同様ですが、オファーの辞退者が出るとその分が枠数に戻されます。つまり、オファー送信後、辞退者の数に応じて枠が復活するため、オファー数を無駄なく利用していただけるということです。

OfferBox(オファーボックス)の機能

OfferBoxでは、採用担当者をサポートする様々な機能が用意されています。

【サポート機能】

  • 活動量シミュレーション
    企業規模や業種、オファー送信時期の入力でオファー承認率を表示する機能。どれくらい工数がかかるのかを可視化します。
  • 計画表
    採用活動を円滑に進めるための採用計画表作成する機能。「いつ何をすべきか?」次回のアクションが明確になります。
  • 活動分析
    採用活動の進捗や達成状況などを振り返りで分析する機能。振り返りを行うことで、効果的な採用活動を実施できます。
  • 選考管理リスト
    オファー承認後、自動で選考の日程調整を行う機能。面談やセミナーイベントの作成や、招待、申し込みの管理を行えます。

OfferBox(オファーボックス)の掲載料金と利用期間

OfferBoxでは、

  • 早期型プラン…採用広報解禁日前からオファーを開始
  • 成功報酬型プラン…採用広報解禁日以降のオファー開始

の2種類のサービスを用意しています。

早期型プラン

採用広報解禁日前からオファーが送れます。
インターンシップや早期面談など、就活の初期段階から積極的にアプローチをしたい企業さまにおすすめです。

2023年卒向け料金プラン

プラン名 早期オファー枠 入社合意枠 料金
早期プラン(3名) 120枠 3名 75万円
早期プラン(5名) 200枠 5名 125万円
早期プラン(10名) 400枠 10名 250万円

※入社合意枠を超えて内定確定となった場合、1名につき38万円の成功報酬が発生します。

早期プラン利用期間のご案内

お申し込み期間 2021年2月1日~2022年2月28日
オファー送信可能期間 2021年4月1日~2023年3月31日
成功報酬型プラン

採用広報解禁日以降にオファーが送れます。
就職活動が本格化する3月以降に集中してアプローチしたい企業さまや、第2クール採用、内定辞退などの欠員補充を行う企業さまにおすすめです。

2022年卒向け成功報酬型プラン

利用料等 0円
オファー送信可能期間 2021年3月1日~2022年3月31日
成功報酬1名採用につき 38万円
内定辞退による成功報酬額返金 1名につき38万円返金
オファー送信枠 採用予定人数1名につき40枠

OfferBoxでは、枠数制限を採用しています。
オファーを受信した学生が辞退(または1週間経過)すると、オファー送信枠が空くため、別の学生にオファーを送信していただけます。

OfferBox(オファーボックス)のお申込みは求人広告代理店ONEへ!

OfferBoxは、気になる学生に直接オファーを送ることができる、ダイレクトリクルーティングサービスです。

「枠数」が埋まるまで繰り返しオファーが送れるため、無駄なく利用していただけます。効率的な採用活動が実現できる媒体なので、ぜひご検討ください。

当社は様々な媒体を取り扱っておりますので、ご質問やご不明な点などがございましたら、求人広告代理店ONE(東京・大阪・名古屋)までお気軽にお問い合わせ下さい。