成果報酬型のおすすめ求人サイト22選! 成果報酬型の種類や費用相場について解説

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成果報酬型のおすすめ求人サイト22選! 成果報酬型の種類や費用相場について解説

2025/12/5

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成果報酬型のおすすめ求人サイト22選! 成果報酬型の種類や費用相場について解説

成果報酬型求人サイトとは、掲載ではなく応募や採用といった成果が出たときに、初めて費用が発生する求人サイトのことです。

「掲載料を払って求人広告を出したのに、採用に至らなかった」「採用活動の初期費用が膨らむのを何とかしたい」などの悩みを解決してくれます。

そこでこの記事では、おすすめの成果報酬型求人サイト22選と、成果報酬型求人サイトのメリット・デメリットについて解説します。ぜひ最後までご覧ください。

目次

【1】求人サイトの料金形態は「掲載課金型」「成果報酬型」の2種類

【2】成果報酬型の種類

【3】成果報酬型の求人媒体における費用の相場

【4】【中途】成果報酬型のおすすめ求人サイト

【5】【新卒】成果報酬型のおすすめ求人サイト

【6】【アルバイト】成果報酬型のおすすめ求人サイト

【7】業界・職種特化型! 成果報酬型のおすすめ求人サイト

【8】地方求人特化型! 成果報酬型のおすすめ求人サイト

【9】コストの予想がつく成果報酬型求人サイトで計画的採用を実現

【1】求人サイトの料金形態は「掲載課金型」「成果報酬型」の2種類

求人サイトの料金形態は「掲載課金型」と「成果報酬型」の2種類です。それぞれのメリット・デメリットを解説します。

1-1掲載課金型のメリット・デメリット

掲載課金型の求人サイトは

  • 継続して多くの人材を採用したい
  • 欠員などを理由に短期間で人員を確保したい
  • 求人掲載だけで十分に応募を集められる

といった方におすすめです。

掲載課金型は、求人広告を掲載することで費用が発生する料金形態です。
2週間で〇〇円、8週間で△△円など期間に合わせた料金プランがあります。

メリットとしては、掲載期間に対してコストが発生する仕組みのため、採用人数が増えるほど1人あたりの採用コストが低くなります。
そのため、費用を気にせず複数人を採用できるので、ポテンシャル採用などチャレンジ要素のある採用にも適しています。

デメリットとしては、1人も採用できなかった場合でも、掲載料金がかかる点が挙げられます。

そのため、応募が見込めない場合に掲載課金型の求人サイトを利用すると、コストパフォーマンスが悪くなる可能性が高いです。

1-2成果報酬型のメリット・デメリット

成果報酬型の求人サイトは

  • じっくりと求職者を見極めて採用したい
  • 採用予定人数が少ない
  • 求人掲載では応募が集まりづらい

といった際におすすめです。

成果報酬型は、応募や採用といった成果に対して費用を支払うため、掲載費用はかかりません。
よって、「コストをかけたけれど、採用に至らなかった」といったコスト面でのリスクを回避できます。

また、採用人数が少ない場合、掲載課金型より1人あたりの採用コストが少なく済むのもメリットです。

しかし、掲載課金型の求人サイトと比較すると、1人あたりの採用コストは高めに設定されている傾向にあります。
そのため、採用人数が多くなるほど、コストがかさみます。

くわえて、費用面で応募者を値踏みすることで、いつの間にか採用ハードルが高くなり、採用活動が長期化するケースも多いです。

【2】成果報酬型の種類

成果報酬型の求人サイトといっても「成果」の対象はさまざまです。課金対象となる主な成果は3種類あります。

2-1採用課金

採用課金は、採用に対して料金が発生する料金形態です。採用するまで料金は発生しないため、時間をかけて採用活動に臨めます。

採用課金型の料金は、採用人材の年収の10〜35%が相場となっており、他の課金制度と比べると高いです。

一般的な採用課金型求人サイトは、採用時に求職者へ支払うお祝い金などで、採用を把握しています。
なお、お祝い金は求人サイトの運営会社が支給するので、採用費以外に別途費用がかかることはありません。

また、早期離職時の返金制度を用意している媒体がある一方、返金制度のない媒体も存在するため、しっかりと比較検討しましょう。

2-2応募課金

応募課金は、求職者から応募があった際に料金が発生する料金形態です。
応募1件あたりの料金相場は、数千円~数万円程度と、採用課金より低く設定されています。

ただし、応募に対してコストが発生するため、ターゲットとは異なる人材からの応募や選考辞退が多い場合、費用対効果が悪くなります。

そのため、採用までのハードルが高くない職種の募集に向いているといえるでしょう。

「設定した予算を超えたら自動的に募集を打ち切る」など、費用面の対策が取られた媒体を選ぶと、リスクを最小限に抑えられます。

2-3クリック課金

クリック課金は、求人広告がクリックされるごとに、費用が発生する料金形態です。web広告に多く、求人検索エンジン『Indeed』もクリック課金型を採用しています。

クリック単価(1クリックごとの金額)の相場は、募集職種やエリアなどによって大きく異なり、十数円~数千円程度の間で任意に設定します。

また、クリック課金の場合、事前にチャージした金額からクリック数に応じた金額が差し引かれる「チャージ制」を採り入れていることが多いです。チャージした金額の中で1日の消化予算を組むこともできます。

クリック課金は、求人が閲覧されて初めて料金が発生するため、無駄なく予算を使えるのが大きなメリットです。
その反面、クリック単価は入札制で決まるため調整が難しく、広告運用に関する知識やこまめな管理が欠かせません。

【3】成果報酬型の求人媒体における費用の相場

成果報酬型の求人サービスは、企業が採用活動を進める上でコストを最適化できる有効な手段です。

しかし、その費用相場はサービスの種類や対象とする職種、採用の難易度によって大きく異なります。
特に専門性の高い職種や経営層の採用では、採用コストが通常の数倍になることも珍しくありません。

このセクションでは、人材紹介、ダイレクトリクルーティング、求人広告、求人検索エンジン、SNS広告といった主要な成果報酬型サービスについて、それぞれの費用相場と算出方法を具体的に解説します。

3-1人材紹介における費用相場

人材紹介サービス(転職エージェント)を利用した場合の成果報酬は、採用が決定した候補者の「理論年収」を基に算出されるのが一般的です。
理論年収とは、採用された方が年間で受け取る予定の給与総額を指し、基本給の12ヶ月分に想定される賞与や手当を加算して計算されます。

費用相場は、この理論年収の30%~35%程度が一般的です。
たとえば、年収500万円の人材を採用した場合、150万円~175万円程度の費用がかかります。

ただし、採用が難しいエグゼクティブ層や特定の専門職の場合は、料率が40%以上に設定されることもあります。
この高い料率は、専門性の高い人材を探し出すエージェントの労力や、市場価値の高さが反映されたものです。

3-2ダイレクトリクルーティングにおける費用相場

ダイレクトリクルーティングは、企業が直接候補者に接触する採用手法です。
その料金体系は、初期費用(または月額利用料)と、採用成功時に発生する成功報酬の組み合わせが一般的です。

初期費用や月額利用料は数十万円程度から設定されていることが多く、成功報酬については、採用者の理論年収の15%~20%程度が相場とされています。
人材紹介サービスと比較すると、企業がスカウト活動などを主体的におこなう分、成功報酬の料率は低めに設定される傾向にあります。

また、職種や役職によっては、年収に対するパーセンテージではなく、一律の金額が成功報酬として設定される場合もあります。

3-3求人広告における費用相場

成果報酬型の求人広告、特に応募課金型では、1応募あたりの費用相場が数千円から数万円程度と幅広く設定されています。

この単価は、募集する職種の難易度や雇用形態によって大きく変動します。
たとえば、一般事務やアルバイト募集であれば数千円程度で済みますが、高度な専門スキルを要する正社員のエンジニア募集では、1応募あたり数万円以上になることもあります。

この費用は採用に至らなくても応募があった時点で発生するため、応募者の質を見極める選考プロセスや、ターゲットを絞り込んだ求人票の作成が非常に重要になります。
効率的な採用を目指すには、応募単価だけでなく、最終的な採用単価まで見据えた運用が求められます。

3-4求人検索エンジンにおける費用相場

Indeedに代表される求人検索エンジンでは、主に「クリック課金(Pay Per Click, PPC)」という形で費用が発生します。
これは、求人情報がクリックされ、詳細ページが閲覧されるたびに費用が発生する仕組みです。

1クリックあたりの単価(CPC)は数十円から数百円程度が相場ですが、職種の人気度や競合の多さによって大きく変動します。

一般職はクリック単価が安価な傾向にありますが、エンジニアやコンサルタントなどの専門職は高騰しやすいです。
多くは入札制が採用されており、高い単価を設定することで表示順位を上げられます。

月々の総費用は予算上限とクリック数で決まるため、継続的にモニタリングし、最適化していくことが重要です。

3-5SNS広告・採用広告における費用相場

FacebookやX(旧Twitter)などのSNSを活用した採用広告は、潜在層へのアプローチや企業ブランディングに有効です。

課金形態は、主にクリック課金(CPC)とインプレッション課金(CPM)が主流です。
クリック単価は数十円から数百円、CPMは数百円から1,000円前後が目安ですが、ターゲット設定の精度やクリエイティブの質によって大きく変動します。

SNS広告のメリットは、詳細なターゲティングにより特定のユーザー層に効率的にリーチできる点ですが、効果を最大化するには、広告運用やクリエイティブ制作に関する専門知識が必要です。
一般的な求人サイトとは異なり、魅力的な見せ方やメッセージングが求められます。

【4】【中途】成果報酬型のおすすめ求人サイト

次に成果報酬型のおすすめ求人サイトを紹介します。
まずは、中途採用向け成果報酬型のおすすめ求人サイトです。

4-1Green

Green

GREENはITおよびWeb経験者の採用に特化した採用課金型の求人サイトで、登録者の約6割が若年層です。

企業のターゲットとなる人材をデータベースから探し、直接アプローチできます。また、求職者へのアプローチは無制限です。

成功報酬は、勤務地に応じて一律30~90万円となっており、経験者の採用でも未経験者での採用でもコストが変わりません。

ただし、Greenは利用プラン別に一定の初期費用がかかります。

Green

4-2BIZREACH

BIZREACH

BIZREACHは採用課金型の求人サイトで、ハイクラスな人材を国内最大級の規模で抱えています。
豊富なデータベースの中から、求める人材を探して直接アプローチできます。

また、BIZREACHでは無料のお試し検索が可能です。契約前に採用ターゲットがどの程度存在するかを確認できるため、安心してサービスを利用できるでしょう。

サービスの質と、求職者の質が高いことで人気な求人サイトです。

BIZREACH

4-3キャリコネ転職

キャリコネ転職

キャリコネ転職は、ビジネスニュースや企業情報を取り扱う「キャリコネ」と連携しているので、ビジネスに関心の高い登録者が多いです。

求人掲載に加え、スカウトメールなどのダイレクトリクルーティングも無料で利用できます。

また、AIと転職アドバイザーが企業とマッチング度の高い人材を探してくれるサポートがついています。

キャリコネ転職

4-4LiBzタレントサーチ(旧LiBzCAREER)

LiBzタレントサーチ(旧LiBzCAREER)

LiBzタレントサーチは、国内最大級のハイキャリアな女性が多く登録している「完全成果報酬型の即戦力採用プラットフォーム」です。

求人掲載はもちろん、ターゲットリストの設定や原稿作成(スカウト・求人)、送信まで、すべて代行してくれます。
手厚いサポートを低リスク低コストで受けられる求人サイトです。

LiBzタレントサーチ

4-5Eight Career Design(エイト キャリア デザイン)

Eight  Career Design(エイト キャリア デザイン)

Eight Career Design(エイト キャリア デザイン)は、名刺情報を活用して、職種や役職など条件にマッチした人材にアプローチできるダイレクトリクルーティング型の求人サイトです。

名刺アプリ「Eight」のデータベースをもとに、企業が必要とする職種や役職にマッチするユーザーが一覧で表示されます。

要件にマッチするユーザーと事前に関係を構築し、転職意欲が高まったタイミングでスカウトを送ることが可能です。

また、要件にマッチしたユーザーと自社社員のつながりが可視化できる上、つながりのある人材に無料でスカウトメールも送れます。

Eight Career Design(エイト キャリア デザイン)

【5】【新卒】成果報酬型のおすすめ求人サイト

続いて、新卒採用に強い成果報酬型求人サイトの紹介です。

5-1OfferBox

OfferBox

OfferBoxは新卒採用向けのダイレクトリクルーティングサービスです。登録学生数18万人以上、就活生の約3人に1人が利用しています。

独自の適性検査を標準搭載しているので、自社のハイパフォーマーと学生の適性検査をもとに、マッチ度の高い人材を探せます。

また、オファーの開封率は87%と高く、就活生に求人を読んでもらえる可能性が高いです。

5-2キミスカ

OfferBox

キミスカは、大学や自己PR、希望の職種・社風、適性検査の結果をもとにした適職など、30種類以上の検索項目から学生を絞り込み、直接アプローチできます。

就活早期の段階から登録している学生が多く、意欲的な人材に早い段階で接触できることが特徴です。

キミスカ

5-3キャリセン就活エージェント

キャリセン就活エージェント

キャリセン就活エージェントは、新卒学生に特化した完全成果報酬型の人材紹介サービスです。

提携パートナー会社と新卒ナビサイトを通じて多くの学生にアプローチ可能で、企業に最適な学生の紹介もあります。

また、1社ごとに採用設計や集客、動機づけなど採用過程を担当する専任エージェントがつくので、手厚いサポートを受けられます。

キャリセン就活エージェント

5-4OpenWorkリクルーティング

OpenWorkリクルーティング

OpenWorkリクルーティングは、ミスマッチのない採用を目指すサービスです。

実際に就業中の社員の口コミを掲載し、社風、仕事内容、企業制度などの情報が得られます。

毎年20万人近い学生が利用しており、東大、京大、慶応、早稲田、一橋といった上位校の在籍者が数多く登録しています。

求人掲載数や期間に制限はなく、企業の評価スコアが高くなるほど、送信できるスカウトも増える仕組みです。
また、初期費用や月額利用料は無料で、採用が決定した場合に1人につき40万円(新卒)が発生します。

OpenWorkリクルーティング

【6】【アルバイト】成果報酬型のおすすめ求人サイト

アルバイト募集に向いている成果報酬型求人サイトのおすすめを紹介します。

6-1マイナビバイト

マイナビバイト

マイナビバイトは、求人サイトで馴染み深い株式会社マイナビが運営するアルバイトに特化した求人サイトです。

マイナビバイトには成功報酬型プランと掲載課金プランの2つがあります。

月曜日~金曜日まで毎日求人を更新しているので、企業が掲載したいタイミングでいつでも掲載できます。また、掲載企業のサポートが手厚いのも特徴です。

6-2マッハバイト(旧ジョブセンス)

マッハバイト(旧ジョブセンス)

マッハバイトは、株式会社リブセンスが運営するアルバイト専用の求人サイトで、20代・フリーター・学生が数多く登録しています。

成功報酬型プランと掲載課金プランの2つがあり、成功報酬は1採用5万円~(地域などによる)利用可能です。

6-3バイトル

バイトル

バイトルは、ディップ株式会社が運営するアルバイトの求人サイトです。
広告などで見かけることが多く、知名度が高いアルバイト求人サイトとして知られています。

アルバイトの主力層である10代20代が約7割を占めています。
求人原稿の修正がいつでも何度でもでき、再掲載の場合は最短即日の掲載も可能です。

6-4ワークゲート

ワークゲート

ワークゲートは、報酬金額1件3,300円~の応募課金型求人サイトです。
求人ごとに上限応募数を設定できるため、予算がオーバーしないよう工夫されています。

最短で当日中に掲載可能で、求人情報は他の提携32サイトにも自動で掲載されます。indeedや求人ボックスにも対応しており、求人の露出を増やせるのが特徴です。

ワークゲート

6-5しゅふJOB

しゅふJOB

しゅふJOBは、採用まで費用がかからない採用課金型の求人サイトです。
しゅふJOBは「主婦歓迎求人」のみを掲載し、勤務条件や残業時間など主婦が知りたい情報を主婦目線で記載しています。

また、求人記事の作成代行サービスもあり、人事担当のいない会社などでも、質の高い求人記事を掲載できます。

【7】業界・職種特化型! 成果報酬型のおすすめ求人サイト

次に紹介するのは、業界・職種に特化した成功報酬型求人サイトのおすすめです。

7-1paiza転職(ITエンジニア)

paiza転職(ITエンジニア)

paiza転職は、IT・WEBエンジニアに特化した中途採用向け求人サイトです。

独自のコーディングテストを突破したエンジニアが5段階にランク分けされているため、自社が求めるスキルレベルに合わせてスクリーニングできます。

また用途に合わせた3種類のスカウトメールを無料で活用できるのも、paiza転職の魅力です。

paiza転職

7-2CareerSelect(新卒エンジニア)

CareerSelect(新卒エンジニア)

CareerSelectは新卒エンジニアに特化した採用支援サービスで、マッチングイベントや人材紹介、スカウトサービスを提供しています。

ちなみに、成果報酬型なのは人材紹介サービスです。

全国の理系大学と連携しているので、学内説明会やハッカソンなどを開催できます。そのため新卒エンジニアと、WEB以上に密度の濃い接点を持つことが可能です。

CareerSelect

7-3ViViViT(デザイナー)

ViViViT(デザイナー)

ViViViTは、デザイナー特化型のダイレクトリクルーティングサービスです。
企業はポートフォリオを見て、要件に合う人材にアプローチできるため、高いマッチング率を誇っています。

また、スカウト機能にあたる「話したい」機能が搭載されており、求職者と気軽に接点を持てます。

ViViT

7-4ASEANCAREER(外国人)

ASEANCAREER(外国人)

ASEANCAREERは、名前の通り東南アジア諸国連合に加盟している国の出身者に特化した人材紹介サービスです。
日本にいる留学生だけでなく、現在日本に在住していない求職者も登録しているのが特徴です。

しっかりとサポートしてくれるので、外国人採用が初めての企業でも安心して利用できます。

ASEANCAREER

【8】地方求人特化型! 成果報酬型のおすすめ求人サイト

最後に地域に特化した成果報酬型おすすめ求人サイトの紹介です。

8-1キタワーク(北海道)

キタワーク(北海道)

キタワークは、建築や土木工事の施工管理業務をメインに人材派遣をおこなっている株式会社セクターが運営する北海道に特化した求人サイトです。

北海道の地域限定で、地元に根付いた企業の募集など、キタワークにしかない求人を紹介することで、求職者の登録を促します。

また、施工管理業務のみならず、介護やオフィスワークなどの求人も扱っています。

キタワーク

8-2愛知仕事ナビ(愛知県)

愛知仕事ナビ(愛知県)

愛知仕事ナビは、名古屋市を中心に愛知県で就職したい求職者向けの求人サイトです。愛知県で35年以上事業を展開している有限会社西三河広告社が運営しています。

また、一部ではありますが岐阜県など東海地方の求人情報も掲載しています。

愛知仕事ナビ

8-3はたらくぞドットコム(福岡県)

はたらくぞドットコム(福岡県)

はたらくぞドットコムは、福岡県に特化した成果報酬型の求人サイトです。正社員もアルバイトも募集可能です。

求人票の作成代行もしてもらえるので、採用活動に慣れていない企業も安心して利用できるでしょう。

はたらくぞドットコム

【9】コストの予想がつく成果報酬型求人サイトで計画的採用を実現

成果報酬型の求人サイトのメリットに、コストの予想を立てやすく「予算と採用結果が見合っていない」という事態を防げる点があります。

成果報酬型の求人サイトといっても、専門性を持ったサイトや地域に特化したサイトなどさまざまです。また、どんな「成果」に対して報酬が発生するのかも、求人媒体によって異なります。

それぞれの成果報酬型求人サイトの特徴を理解して、計画的な採用活動を実現しましょう。

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監修・執筆:ONEライターチーム

監修・執筆:ONEライターチーム

こんにちは、ONEライターチームです。私たちは人事・採用に携わる担当者様向けに様々なお役に立ち情報を発信しています。

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