求人広告の掲載料金相場を徹底解説!媒体ごとの費用、選び方、費用対効果を高めるポイント

株式会社ONE(オーエヌイーグループ)TOP

求人広告代理店事業TOP > 採用ノウハウ記事一覧 > 求人広告の掲載料金相場を徹底解説!媒体ごとの費用、選び方、費用対効果を高めるポイント

求人広告の掲載料金相場を徹底解説!媒体ごとの費用、選び方、費用対効果を高めるポイント

2026/1/19

  • シェア
  • ツイート
  • G+ Share
  • はてなブックマーク

求人広告の掲載料金相場を徹底解説!媒体ごとの費用、選び方、費用対効果を高めるポイント

こんにちは。求人広告代理店・採用代行の「株式会社ONE」です!

求人広告の費用は媒体によって多種多様で、どの媒体にどれくらいの予算を投じるべきか、判断に迷うことは少なくありません。

特に限られた予算の中で最適な人材を採用したいと考えるとき、費用対効果は最も重要な検討事項となるでしょう。

本記事では、求人広告の費用相場や各媒体の料金体系について、分かりやすく解説します。

媒体選定・提案資料にそのまま使える!

主要11媒体料金
会員データが一目でわかる!

求人広告比較ガイドブック

中途採用編

無料/すぐわかる、すぐ使える 資料ダウンロード
求人広告比較ガイドブック
求人広告比較ガイドブック

【1】求人広告の費用相場と平均的な採用コスト

求人広告を検討する際、まず気になるのが「一体どれくらいの費用がかかるのか」という点ではないでしょうか。

このセクションでは、求人広告にかかるおおよその費用感や、雇用形態ごとの広告費用の目安を、具体的な数字を交えながら分かりやすくご紹介します。

また、企業が1年間にどのくらい採用活動へコストをかけているのかや、採用者1人あたりに必要となる費用(採用単価)についても解説していきます。

1-1求人広告の費用相場

求人広告にかかる費用は、雇用形態や職種、さらには昨今の労働市場の動向によって大きく変動します。

予算を立てる際は、単に「広告掲載にいくらかかるか(掲載費)」だけでなく、「1人の採用を成功させるためにいくらかかるか(採用単価)」という視点を持つことが重要です。

一般的な採用単価の目安は以下の通りです。

雇用形態 1人あたりの採用単価 特徴・市場トレンド
正社員 15万円〜100万円 幅広いため注意が必要
大手転職サイト利用や専門職の場合は高額になりがちですが、人材紹介(年収の30〜35%)を利用するよりは安価に抑えられます。
アルバイト・
パート
1万円〜10万円 相場は上昇傾向
かつては数千円〜1万円での採用も可能でしたが、近年の人手不足により平均5〜7万円程度まで上昇しています。

1-2求人広告にかける平均的な年間コスト

企業が1年間に投じる求人広告費は、採用ターゲット(新卒・中途)や企業の規模によって大きく異なります。

一般的な調査データによる平均値は以下の通りですが、これを自社の「採用予定人数」に照らし合わせて予算を組むことが重要です。

項目 年間平均広告費 費用の内訳イメージ・傾向
新卒採用 約 161.7万円 ナビサイト掲載費が主
リクナビやマイナビなどの就職情報サイトへの掲載基本料に加え、DM配信や合同説明会への出展費用などが含まれます。
※インターンシップ関連費は別途かかる場合があります。
中途採用 約 142.1万円 スポット掲載の積み上げ
欠員補充のために都度広告を出すケースや、主要媒体への通年掲載費用などが含まれます。
採用難易度が高い職種では、スカウトメール送信費などでさらに高額になる傾向があります。

1-31人あたりにかかる採用コスト

就職みらい研究所「就職白書2020」によると、1人あたりの採用コストは新卒で93万6,000円、中途採用で103万3,000円です。

就職白書2021」では、全体の46.3%の企業が「2021年卒対象の採用活動の総費用が増えた」と回答しました。

しかし、「2023年卒対象の採用活動に費やす総費用が増える予定」と回答したのは全体の22.9%です。

67.1%は「前年度の総費用と変わらない」と回答しました。

新型コロナウイルス感染症の流行と、それに伴う経済悪化などが、採用活動に大きな影響を与えたといえるでしょう。

以下は、職種別1人あたりの採用コストです。

職種によって数十万円の差がみられます。
例えば、販売・アミューズメントの1人あたりの採用コストは36.2万円ですが、ITエンジニアは55.9万円です。

これは、1度の求人広告で採用する人数が異なることが、理由として考えられます。

というのも、販売員などは、複数名募集し採用することが多いですが、採用するうえで資格や実務経験が必須となるITエンジニアといった職種は、少人数の採用が一般的です。

そのため、専門職の場合は採用コストが高くなってしまうのです。

【2】求人広告の料金形態

求人広告の費用は、その料金形態によって大きく変わります。
一見すると複雑に感じられるかもしれませんが、それぞれの料金形態の仕組みとメリット・デメリットを理解することで、自社の採用戦略や予算に合わせた最適な媒体選びが可能になります。

無駄なコストをかけずに、効率的に採用活動を進めるためには、どのような料金形態が自社に適しているのかを見極めることが重要です。

本セクションでは、主に「完全無料型」「成果報酬型」「先行投資型(掲載課金型)」「クリック課金型」の4つの料金形態に焦点を当てて解説します。

2-1完全無料型

完全無料型は、登録から掲載、採用成功に至るまで、全て無料で利用できる求人広告を指します。

広告費用を抑えることができれば、その分の予算を会社説明会や採用サイトの改善などの採用活動に補填できます。

ただ、無料がゆえにデメリットが大きいのも難点です。
完全無料型を利用する企業は多いため、知名度の低い企業の情報は埋もれてしまいます。

採用どころか、応募数も集まらなかったという企業もあるほどです。

採用活動にかけられる予算が少ない企業や、通年で採用したい職種がある企業などに向いている料金形態といえます。

完全無料型のメリット • 登録から掲載採用成功まで無料で利用できる
• 求人広告を気軽に掲載できる
完全無料型のデメリット • 多くの企業が活用しているため、求人情報が埋もれやすい
• 知名度が高い人気企業の求人に応募が集中し、応募数があまり見込めない
• 求人広告原稿は自社で制作しなければならず、原稿の制作に時間がかかる

2-2成果報酬型

成果報酬型とは、求人広告の掲載自体には費用がかからず、「応募が入った時点」もしくは「採用できた時点」で料金が発生する形態のことを指します。

  • 応募課金:求人に応募が来た段階で費用を支払う
  • 採用課金:掲載した求人広告経由で人材を採用した段階で費用を支払う

広告費用を支払うのは、何らかの成果が出たタイミングのみです。
不要なコストを抑えられるので、サービスを気軽に利用できます。

ただ、採用が決まった際は、比較的高い費用を支払う必要があります。
採用目標人数が多い企業は、成果報酬型以外の料金形態を活用することをおすすめします。

成果報酬型のメリット • 応募が入った時点、採用できた時点だけ支払いが発生する
• 初期費用がかからないので、気軽に試せる
成果報酬型のデメリット • 採用が確定した場合は金額が高くなりやすい
• 採用目標人数が多い場合はコストがかさむ

2-3先行投資型

先行投資型は掲載課金型とも呼ばれており、先に費用を払ってから求人情報を掲載する料金形態のことを指します。

紙媒体の求人広告の多くが、先行投資型を取り入れています。

求人広告の掲載期間や情報量をはじめ、掲載箇所、掲載サイズによっても費用が大きく異なるのが特徴です。

また、文章量や写真の数を調整することも可能で、予算に応じて求人広告の見せ方を変えられるのがメリットといえます。

ただ、求人を掲載した段階で料金が発生するため、人材を獲得できなかった場合は広告費用を無駄にしてしまうのがデメリットでしょう。

また、費用が低いプランは掲載スペースが狭くて写真を載せられないことが多いため、応募どころか企業認知もされない場合があります。

価を理由にプランを選択するのではなく、予算・採用目標人数などを考慮してプランを選んでくださいね。

先行投資型のメリット • 採用人数に制限がなく、一度の掲載で複数名採用できれば採用単価を抑えられる
• プランの種類が豊富なので予算に応じて選べる
先行投資型のデメリット • 掲載した段階で料金が発生する
• 掲載できる期間に定めがある

2-4クリック課金型

クリック課金型は、求人検索エンジンで求人広告を出す際に用いられる料金形式です。

求人検索エンジンとは、Web上の求人情報を検索結果に表示するタイプのサイトのことを指します。

掲載自体には費用がかからず、求人広告がクリックされるごとに料金が発生します。
発生する費用は「クリック単価×クリック数」で計算され、1クリック50〜700円が相場です。

先行投資型よりも費用を無駄にする心配がないのが、クリック課金型のメリットです。
しかし、求人運用のノウハウがない場合は、費用や工数がかさんでしまうため、デメリットも大きいことは覚えておきましょう。

クリック課金型のメリット • ほかの料金形態に比べて費用の調整がしやすい
• 先行投資型に比べて費用の掛け捨てリスクが低い
• 掲載期間の制限がない
• 掲載自体は無料でできる
• 求人数の制限がないため、募集人数が多い場合でもコストがかさまない
クリック課金型のデメリット • 採用に結びつかなくても、クリックされた回数だけ費用が発生する
• 求人運用のノウハウがない場合は、費用や工数がかさんでしまう

【3】求人広告の料金比較一覧

求人広告の費用や料金形態について理解を深めたところで、実際にどのような媒体があるのか、それぞれの特徴や料金の目安を見ていきましょう。

このセクションでは、主要な求人広告媒体を「中途採用」「新卒採用」「アルバイト採用」「求人検索エンジン」のカテゴリに分けて具体的にご紹介します。

採用したい人材のターゲットや確保できる予算に合わせて、どの媒体が自社に最適か比較検討する際の実践的なガイドとしてご活用ください。

なお、ここでご紹介する料金はあくまで目安です。各媒体のプラン内容や時期によって変動する可能性があるため、詳細は直接問い合わせて確認することをおすすめします。

3-1中途採用におすすめの求人広告

自社の採用ニーズやターゲット人材に合わせて、最適な媒体を選ぶことが重要です。
求人サイトや転職エージェント、専門誌など、それぞれ特徴や利用メリットが異なります。

ここでは、主要な媒体の概要や掲載のポイントを分かりやすく解説し、効率的な採用活動をサポートします。

マイナビ転職

マイナビ転職掲載料金20万~

一般総合職から専門職まで取り扱うマイナビ転職は、掲載料金は20万円から利用ができ、大手の求人サイトの中でも特に低価格なのが特徴です。
期間限定のキャンペーンも高頻度で実施されており、無料オプションセットや割引などの特典が魅力です。

おすすめプランMT-B(4週間)50万円

マイナビ転職でおすすめのプランは、MT-Bです。表示順位は3位ですが、写真を4点掲載でき、追加料金で掲載期間を延長することができます。

エン転職

エン転職掲載料金30万~

エン転職は1000万人を超える会員を保有しています。毎月7万人以上が新規登録しており、新しい人材を確保できる可能性の高さも、エン転職の魅力のひとつです。
オリコン顧客満足度ランキングでは、2025年時点で8年連続1位を獲得しています。

おすすめプランS企画(4週間 全国・関東版)80万円

エン転職で一番人気の企画です。画像付き掲載プランなので、求人数が多い職種でも目に留まりやすい形式で広告を打ち出すことができます。
また、1400通のスカウトメールを送ることができる「デイリースカウト配信」もついており、1000万人以上いるエン転職ユーザーにアプローチ可能です。

doda

doda掲載料金25万~

dodaは、営業、金融、メディカル、エンジニア、グローバル分野における経験者採用に強い求人サイトです。
会員登録する際に、人材紹介サービスも一緒に登録している求職者が多いのが特徴です。転職エージェントや人材紹介を利用している層にもアプローチできます。一般的な中途採用の転職サイトを利用している層よりも、ワンランク上の人材を採用できる可能性が高いでしょう。

おすすめプランDタイプ(4週間)100万円

Dタイプは、募集要項の中に取材レポート、社員インタビュー3人、企業イメージ写真3枚を掲載できます。企業の雰囲気や特徴を写真と実際のインタビューでしっかり見せられるのが特徴です。
また、検索一覧画面の画像を加工することも可能で、求職者の目に留まりやすいのもDプランの魅力のひとつです。

type

type掲載料金35万~

typeは、エンジニア採用に強い求人・転職サイトです。ターゲットに応募歓迎の意思表示ができるツール「いいね」があり、ターゲットへのアプローチ機能が充実しているのがほかのサイトにはない魅力です。
1回の広告で2職種掲載が可能なので、1職種あたりの単価は割安になります。多数の職種を募集したい企業にとっては、コストパフォーマンスの良い求人広告といえるでしょう。

おすすめプランtype-B(4週間)80万円

typeの各プランでは、企業が候補者に直接アプローチできる「スカウトメール」や「いいね」の送信数が設定されています。全プランに「AIマッチング」機能が付帯し、適合度を判定して効率的な採用をサポート。付帯機能の充実度はプラン価格に比例します。

女の転職

女の転職掲載料金25万~

女の転職は、女性の採用に特化した求人サイトです。女性の活躍が目立つ職種を、他の求人サイトよりも多く掲載しています。 ライフスタイルが変化しやすい女性目線で応募要項がまとめられており、福利厚生や応募条件が詳しく記載されているのが特徴です。

おすすめプランQ(クイーン)(4週間)90万円

Q(クイーン)は、ほかのプランよりも掲載できる写真が多い、社員インタビューを掲載できるなどの特徴があります。私生活と仕事とのバランスが難しい女性にとって、実際に働いている社員の生の声は、求職者が応募するか否か判断する際の大きな材料になるでしょう。

イーキャリア

イーキャリア掲載料金25万〜

WebデザイナーやWebディレクターなどのクリエイターやITエンジニアの採用に力を入れてる求人サイトです。特にゲーム業界の求人情報件数は、ほかの求人サイトと比較しても引けを取らず、数多くの採用実績を残しています。
基本的にプランは3職種で1セットとなっています。募集職種が複数ある企業におすすめです。

おすすめプランHigh-end(4週間)60万円

High-endプランは、検索結果がMaximumプランについで2番目に表示されます。表示順位ではMaximumプランよりも下になりますが、求人情報や掲載できる写真の枚数は同じ内容です。

Re:就活

Re:就活掲載料金21.2万円~

登録者の約9割が20代のRe:就活。第二新卒が多く登録しており、ほかの転職サイトでは採用が難しい「社会人経験が少ないけれど伸びしろのある20代若手」にアプローチができます。未経験から育てたい企業向けの求人サイトです。

おすすめプランスタンダードプラン(4週間)60万円

おすすめは、スタンダードプランです。表示順位が1位2位のプランと比較するとスカウトメール数やヘッドハンティング数はやや減ります。しかし、「人事担当者のコメント」や「先輩の入社理由」などの訴求力の高いコンテンツが含まれているので、求人広告をあまり打ち出したことのない企業でも応募数を見込めるでしょう。

日経転職版

日経転職版掲載料金30万~

日経転職版は、日本経済新聞社と日経HRが共同運営する求人サイトです。日経関連のサイトから誘導しているため、情報感度の高いビジネスパーソンに対してアプローチできます。
日本経済新聞社と日経BPのサービス登録者約1000万人にアプローチでき、ほかの求人サイトでは接触できていない潜在的な求職者にも情報を届けることができます。

おすすめプラン基本企画 3職種 30万円

日経転職版のプランは、掲載期間と職種数だけを選ぶだけなので、とってもシンプルです。後はスカウト機能、原稿取材、原稿修正などのオプションを追加するだけなので、目標や狙っていくターゲットをしっかり把握している企業には基本企画の3職種タイプがおすすめです。

3-2新卒採用におすすめの求人広告

新卒採用は企業の未来を担う人材を確保するための重要な投資です。

このセクションでは、新卒採用に特化した主要な求人広告媒体を紹介します。

それぞれの媒体がどのような学生層に強く、どのような料金体系であるかを知ることで、効果的な採用戦略を立てる一助となるでしょう。

マイナビ

マイナビ掲載料金80万~(1シーズン)

マイナビは、学生利用率が最も高い総合就職サイトです。インターンシップから内定まで求人情報を掲載することができ、年間を通して学生に見てもらえるチャンスが高いといえます。 応募獲得を目的とするのはもちろんのこと、企業認知を高めたい企業にもおすすめです。

おすすめプランプレミアパッケージ(1シーズン) 295万円

会社概要、説明会予約、採用案内の内容に加えて、実際に働く社員の入社理由や仕事内容がまとめられた「先輩情報」を打ち出せます。さらに、業務に対するやりがいや使命感を具体的なエピソードとして書ける「取材情報」を掲載できるのが魅力です。
プレミアパッケージなら上位表示可能なので、学生の目に留まりやすいでしょう。

アクセス就活

アクセス就活掲載料金35万~(1シーズン)

通学中や休憩時間にスマホで就活サイトを閲覧する学生が多いといった背景から、アクセス就活はスマホで閲覧しやすいサイトのデザインや検索方法を取り入れています。
また、業種や業界での検索はもちろん「ヒトから探す」「社風から探す」といった個性的な検索機能が搭載されており、他の求人サイトとの差別化に成功しています。

おすすめプラン基本企画(1シーズン)35万円

アクセス就活のプランは基本企画のみです。アクセス就活の求人広告は社長メッセージを掲載できるなどのオプションが多数あり、ベースとなる基本企画から企業に合わせて手軽に求人広告を打ち出すことができます。

Re就活キャンパス

Re就活キャンパス掲載料金45万円(卒年別プラン│採用広報・12週)

規模や知名度よりもやりがいを求める学生が多く登録するRe就活キャンパス。セミナーやイベントに参加するユーザーの割合も多く、就職活動に対して真剣に取り組み、行動力のある学生からの企業認知や応募を狙えるでしょう。

おすすめプランスタンダードプラン(1シーズン)160万円

スタンダードプランの上位表示期間は6週間です。上位表示が長いプレミアムプランと比較すると「多くの学生の目に触れる」という意味ではやや劣ります。
しかし、プレミアムプランと同様、「PRフォト掲載」や「PRムービー」などの機能が含まれています。文字ではなくデザインや音で情報収集する傾向の高い若い世代への企業認知につながるでしょう。

キャリタス就活

キャリタス就活掲載料金80万~(1シーズン)

キャリタス就活は就職業界で約50年の実績がある求人サイトで、多くの企業から高い信頼を得ているのが特徴です。
求人広告内では、一方的なアプローチではなく、学生と企業が双方に「気になる」を送ることができます。学生にとっては効率的かつ管理しやすく、企業にとっては学生とコミュニケーションの深度を高められる魅力があります。

おすすめプランプレミアムプラン(1シーズン)200万円

オリジナル画面とスタートページの設定ができるプレミアムプランがおすすめです。オリジナル画面の設定では、企業がアピールしたい点や開示したい情報を追加で導入することができます。スタートページの設定では、最初に表示されるページの画像を変更でき、視覚的に学生へアピールできることが魅力です。求人数が多い中、プレミアムプランを活用することで企業情報が学生の記憶に残り、応募につなげることができるでしょう。

3-3アルバイトにおすすめの求人広告

アルバイトやパートタイムの採用では、正社員の採用とは異なる視点での媒体選びが重要になります。

このセクションでは、アルバイト採用に特化した主要な求人広告媒体を紹介します。

スポットでの人員補充や、繁忙期の人材確保など、さまざまなニーズに合わせて最適な媒体を選べるよう、それぞれの特徴と料金の目安を解説します。

バイトル

バイトル52,000円(掲載4週間)~

バイトルは、若者から支持の多いタレントをプロモーションに起用し、10代~20代の若者から絶大な支持を集めています。
また、若者の志向性に合わせ、制服写真の掲載ができたり、動画掲載ができたりと一味違ったサイト構成が特徴となっています。

おすすめプランCタイプ(掲載4週間)85,000円

学生利用者が多いバイトル。スマートフォンサイトや、アプリの機能が充実しています。全企画に動画を掲載することができ、職場の雰囲気が伝えられます。Cプランは画像が3点ついており、さらにピックアップフラグがセットになっているプランとなっており、1週間当たりの掲載料が2万円台でお得です。※首都圏の料金となります。

マイナビバイト

マイナビバイト20,000円(掲載1週間)~

マイナビバイトは、テレビやインターネットなどを活用した積極的なプロモーションで幅広い世代の利用者を獲得しています。
また、様々なサテライトサイトを介した集客により応募効果もトップクラスの求人情報サイトです。

おすすめプランADスタンダード(掲載2週間)50,000円

マイナビバイトの一番スタンダードなプランで、マイナビバイトの中では一番人気のプランです。大手のアルバイト・パートの求人広告の中でも5万円と、とてもリーズナブルな値段でご掲載が可能です。※関東エリアの料金となります。

イーアイデム

イーアイデム30,000円(掲載1週間)~

イーアイデムは、毎日更新なので急な採用ニーズにもピッタリです。月間ユーザーは約315万人以上、独自のプロモーションで幅広い求職者から支持されています。

おすすめプランスタンダードプラン(2週間)90,000円

スタンダードプランはバランスの取れたプランで勤務地2か所、画像2枚、アピールポイントひとつの掲載が可能です。掲載期間の選択肢も豊富で1週間、2週間、3週間、4週間から選ぶことができます。
また、必要に合わせて露出を高めるエリアトップバナー、求人トピックス、スターオプションなどのオプションを利用することも可能です。

はたらこねっと

はたらこねっと35,000円(掲載1週間)~

はたらこねっとはアルバイト・パートはもちろん、様々な雇用形態で掲載が可能、幅広い採用活動に活用できます。
また、アルバイト・パート求人情報サイトとしては広めの年齢層をカバーしており、学生やフリーターはもちろん主婦(夫)層などへのアプローチも可能です。

おすすめプランDプラン(掲載1週間)61,000円

はたらこねっとは、アルバイトに限らず正社員や派遣も取り扱っているため、幅広いユーザーにアプローチが可能です。掲載日の制限もなく、原稿の制作が完了次第、比較的柔軟に掲載を開始できる点も特徴です。おすすめのDプランでは、最安値のCプランよりも上位表示されるため、より多くの求職者に見つけてもらいやすくなります。※首都圏の料金となります。

3-4全雇用形態に対応している求人検索エンジン

求人検索エンジンとは、Web上にあるあらゆる求人情報を自動で収集し、まとめて表示するサービスです。

代表的なものにIndeed(インディード)や求人ボックスなどがあります。
これらの求人検索エンジンには、「無料掲載」と「有料掲載(スポンサー求人)」の2つの利用方法があり、まずはコストをかけずに始めることができます。

しかし、単に無料掲載するだけでは、多くの求人の中に埋もれてしまい、なかなか求職者の目に留まりにくいのが現状です。

効果的に採用活動を進めるためには、有料オプションを活用することが鍵となります。

Indeed(インディード)

インディード掲載料金無料掲載可能

Indeedは世界最大級の求人検索エンジンといわれており、日本での月間訪問数は3,700万です。
求人数や掲載期間の制限がなく、運用次第で予算をしっかり抑えられるのが特徴です。
また、地方の求人数も多く、地方の求職者に対しても多くの求人情報を提供できるのが利点といわれています。

おすすめプラン直接投稿

直接投稿とは、一般的な求人サイトと同様、Indeed内に直接求人ページを設置する方法です。掲載自体に料金はかからず、求人がクリックされたときのみ費用が発生するため、無駄なく広告費を運用できます。最低クリック価格は15円です。

求人ボックス

求人ボックス掲載料金無料掲載可能

2015年にサービスを開始してから、順調に利用者数を伸ばしているのが求人ボックスです。現在は、月間利用者数は800万人超えを記録しています。
検索エンジンとしての機能を優先させたシンプルかつ機能的なデザインで、使いやすいと多くの求職者から指示されてます。

おすすめプラン直接投稿

Indeedと同様、直接投稿がおすすめです。自社サイトや採用専用サイトを持っていない企業でもすぐに利用することができます。掲載後も、求人内容の編集は、いつでも何度でも可能です。
また、掲載は基本的に無料ですが、広告の効果を高めたい場合は有料版を活用することをおすすめします。

【4】失敗しないための求人広告の選び方

求人広告は、企業と求職者の最初の接点です。
理想とする人材を採用するためにも、求人広告に力を入れている企業も多いでしょう。

ただ、求人広告にはさまざまな種類や特徴があります。
知名度や実績数だけを頼りに決めてしまうと、期待した効果を得られない場合もあります。

今回は、企業が採用活動に失敗しないための求人広告の選び方を紹介します。
5つのポイントに分けて解説するので、ぜひ参考にしてください。

4-1採用ターゲットが多く登録している媒体を選定する

求める人物像に当てはまる人材が多く登録している媒体を選定しましょう。
というのも、登録者数が多くても、企業が求める人材が登録していなければ、費やした広告費用が無駄になってしまうからです。

企業が求める人材が多く利用していそうな媒体を選ぶことで、採用活動の期間を短縮できる可能性も高まります。

媒体によって強みやユーザー層は異なります。
媒体ごとの利用率の高いユーザー属性(性別、職種、地域、雇用形態、キャリア)をチェックして、採用ターゲットが多く登録している媒体を選定しましょう。

4-2企業や仕事の魅力をアピールしやすい媒体を選ぶ

企業や仕事の魅力をアピールしやすい媒体を選び、広告を打ち出しましょう。

求人広告では、基本的に企業情報や採用情報を掲載します。
しかし、それだけでは企業の魅力を求職者にアピールすることはできません。

働きがいをアピールしたいなら、社員インタビューで実際のエピソードなどを盛り込むのがおすすめです。

特殊な仕事内容を説明したい場合は、作業風景や実際に働いている社員、扱う機械の写真などを掲載すると良いでしょう。

これらの情報は、媒体によって見せ方や文字数が異なります。

「アピールしたい内容がうまく伝わらない」と失敗しないよう、企業や仕事の魅力をアピールできる文字数が確保されているかなどを事前に媒体のチェックをしておきましょう。

4-3採用目的に適した媒体かを事前に確認しておく

採用目的に適した媒体か、事前に確認しておきましょう。

求人広告は、それぞれ強みや得意とする雇用形態や業種が異なります。例えば、「女の転職」は女性の採用に特化しており、「Re:就活」の登録者の約9割は20代で、第二新卒が多く登録しています。

もしもエンジニア採用に強いtypeで接客業の求人広告を出しても、応募どころかアクセス数は見込めないでしょう。

まずは企業の採用目的をしっかり話し合い、採用担当者同士で共通認識を持ちましょう。そのうえで、採用目的にマッチしている媒体で広告を出し、採用活動をスタートさせてくださいね。

4-4適切な料金プランを選定する

求人広告を打ち出す際は、適切な料金プランを選定しましょう。

広告費用が高いほど、利用できるサービスが多く、表示順位が高くなります。
ただ、企業によっては採用活動の予算があまり確保されておらず、利用できるプランが限られている場合もあるでしょう

大切なのは、限られた予算内で適切に効果を発揮させ、採用につなげることができるかということです。

利用する媒体のサービスが多いほど応募が集まりやすい傾向にありますが、必ずしも採用が成功するとは限りません。

まずは、予算内で利用できる広告プランを探し、それらのプランの仕組みや特徴を把握しましょう。

その次に、ターゲットに合わせて開示する情報を厳選してくださいね。

【5】求人広告の費用対効果を高めるポイント

費用対効果とは、費用に対して得られる効果のことを指します。
求人広告では、費用が広告費用、効果が実際に採用できた人数です。

求人広告の費用対効果を高めれば、採用の効率化とコスト削減につながります。

費用対効果を高めるためのポイントは4つです。

求人広告の利用を検討している企業や、求人広告を利用している上手くいっていない企業は、ぜひ参考にしてください。

5-1求人媒体ごとの特徴を把握する

求人媒体は、それぞれ強みや特徴、料金形態が大きく異なります。
求人媒体ごとの特徴を把握することで企業にマッチする媒体選びが容易になり、費用対効果の向上につながるでしょう。

まずは、登録している求職者の年齢層、職種、性別、キャリア、地域、志向などを媒体ごとにチェックするのがおすすめです。

ターゲットが多く登録している媒体を把握することができれば、採用に結びつきやすくなります。

また、業界専門サイトなどもあるため、知名度の高い求人媒体だけでなく、日本で使われているあらゆる求人媒体を探してみることもおすすめです。

登録者数が少ないニッチな求人媒体でも、求める人材が多く登録している求人媒体であれば、費用対効果が上がるでしょう。

5-2採用ターゲットやペルソナを明確にする

自社の求人広告を閲覧して欲しい人材の人物像を明確にすることで、効果的な訴求をおこなうことができ、結果的に費用対効果が高められるでしょう。

まずは性別や年齢をはじめ、経歴、地域やキャリア、さらに家族構成、性格などペルソナを明確にします。

明確化したペルソナにあわせた求人広告を打ち出すことで、訴求力アップを狙いましょう。

採用ターゲットの人物像は、具体的であるほど採用に結びつきやすくなります。

ペルソナを決める際は、自社で活躍する人材の特徴を参考にするのがおすすめです。
経験や性格だけでなく、入社理由や働くうえでの価値観なども取材し、ペルソナに反映させると良いですよ。

5-3求人広告の掲載情報は常に最新の状態にする

掲載情報が古いままだと、会社の信頼度低下や採用ミスマッチを引き起こすおそれがあります。

求人広告の掲載情報は、常に最新の状態を保ちましょう。
更新日を記載しておくと、求職者の目から見ても最新の情報であることが分かりやすいのでおすすめです。

採用活動が進む中で、待遇などの変更や求める人物像の明確化により、募集内容の加筆や修正が必要になることもあるはずです。

その場合は迅速に修正しましょう。

ただし、求職者にとってマイナスになってしまうような給料や福利厚生の変更は、できるだけ避けましょう。

新卒採用の場合は次のシーズンで見直し、中途採用やアルバイトの求人広告の場合は、新たに広告を打ち出すことをおすすめします。

5-4定期的に効果検証を繰り返す

求人広告の費用対効果を最大化するための最も重要なアクションは、PDCAサイクル(計画・実行・評価・改善)を継続的に回し、定期的に効果検証をおこなうことです。

広告を掲載したら終わりではなく、掲載期間中に何らかの課題が発生していないか、当初の想定と異なる結果になっていないかを確認し、改善策を講じることが成功の鍵となります。

例えば、「この媒体はクリック単価が高いが、応募の質が非常に高い」や「この媒体は応募数は多いが、書類通過率が低い」といった具体的な課題が見えてくるでしょう。

これらのデータに基づいて次回の予算配分や媒体選定、原稿内容の改善をおこなうことで、採用活動全体の最適化に繋がります。
これにより、「成果を可視化し、説明できる」状態を実現し、貴社が自信を持って戦略的な採用活動を進めるための強力な武器となるはずです。

【6】求人広告で成功した企業事例3選

求人広告の採用成功事例を、営業職・システムエンジニア・事務職の3つに分けて紹介します。

採用活動が上手くいかず、欲しい人材を確保できなかった企業をONEがお手伝いさせていただきました。

ONEが提案したプランや採用結果、求人広告で意識したポイントなどを詳しく紹介します。

また、その他の職種の採用成功事例は「採用広告の成功事例│求人広告代理店ONE」でも紹介しています。

6-1営業職の採用成功事例

営業職の採用成功事例について、ONEが提案したプランなども含めながら紹介します。

企業データ・採用ニーズ

以下が、営業職の企業データと採用ニーズです。

企業データ

  • 業種:不動産・建築
  • 設立:2000年4月
  • 従業員数:64人
  • 資本金:5,000万円
  • 所在地:東京都23区外

採用ニーズ

  • 職種:不動産コンサルティング営業
  • 採用予定人数:2~5名/1掲載毎
  • 採用ターゲット:未経験OK・29歳以下・成長企業の社風になじめるプラスマインドのある方

ONEが提案したプラン・採用結果

ONEが提案したプラン

  • 基本企画:マイナビ転職 MT-S企画 4週間
  • オプション:スカウトメール300通・WEB DM1500通・コンタクトメール(基本企画内)

採用結果

  • 応募数の約55%が20代で、女性応募も他媒体より多かった
  • 20代の若手社会人を2名採用

POINT

増員計画のため、継続的にマイナビ転職を利用している企業様。
未経験採用で間口は広いものの、「不動産業界の営業職は厳しい」というネガティブなイメージが先走り、応募が集まりませんでした。

そこで、求人広告では営業職未経験の方に対して充実した研修制度を中心に訴求しました。

また、掲載毎にクリエイティブデザインを変更し、効果を振り返りながら、クリエイティブの勝ちパターンも検証しました。

6-2システムエンジニア採用成功事例

システムエンジニアの採用成功事例について、ONEが提案したプランなども含めながら紹介します。

企業データ・採用ニーズ

以下が、システムエンジニアの企業データと採用ニーズです。

企業データ

  • 業種:IT・ソフトウェア
  • 設立:1991年5月
  • 従業員数:142人
  • 資本金:3,000万円
  • 所在地:大阪府(本社)、東京都(支社)

採用ニーズ

  • 職種:システムエンジニア
  • 採用予定人数:1~2名/1掲載毎
  • 採用ターゲット:35歳以下の経験者・未経験者の場合は25歳くらいまでOK・子育て後などの社会復帰を望まれている方

ONEが提案したプラン・採用結果

ONEが提案したプラン

  • 基本企画:マイナビ転職 MT-S企画 4週間
  • オプション:スカウトメール250通・コンタクトメール(基本企画内)

採用結果

  • 20代前半の未経験者2名を採用
  • 人材紹介でも見つかりづらい、31歳のプロジェクトマネージャー経験者を1名採用

POINT

IT市場は急速な盛り上がりを見せる一方で、エンジニア採用を行う企業様は応募数の低迷に悩まれていました。

また、「エンジニア=やりがい」をアピールするものの、同業他社と差別化がうまくできなかったことも、改善点として挙げられました。

そこで、女性社員が多い・産休取得実績などの働きやすさを全面に打ち出し、求人広告をフルリニューアルしました。

6-3事務職の採用成功事例

事務職の採用成功事例について、ONEが提案したプランなども含めながら紹介します。

企業データ・採用ニーズ

以下が、事務職の企業データと採用ニーズです。

企業データ

  • 業種:ソフトウェア・情報処理
  • 設立:1994年12月
  • 従業員数:3,750人
  • 資本金:4億5,000万円
  • 所在地:神奈川県横浜市

採用ニーズ

  • 職種:総合職(ヘルプデスク・セールスサポート)
  • 採用予定人数:2~3名/1掲載毎
  • 採用ターゲット:35歳以下(経験あれば尚良)・女性・細かい気配りができる方

ONEが提案したプラン・採用結果

ONEが提案したプラン

  • 基本企画:マイナビ転職 MT-S企画 8週間(4週間×2回チケット)
  • オプション:女性のお届け便ヘッダー広告・職種コード追加・コンタクトメール(基本企画内)

採用結果

  • 応募数が通常時の1.5倍まで増加
  • 未経験者ではあるものの、意欲のある20代の人材が2名入社

POINT

求人媒体の長期利用により、徐々に応募数が減少し、応募者とのマッチング度に少しズレが生じていました。

そこで、競合他社の原稿や基本情報(給与、福利厚生など)と比較し、勝てるポイントと魅力を洗い出し、原稿の差別化を図りました。

また応募数確保のため、職種名を「総合職」に変更。未経験者でも教育体制がしっかりある企業様でしたので、未経験も視野に入れたポテンシャル採用を提案しました。

媒体選定・提案資料にそのまま使える!

主要11媒体料金
会員データが一目でわかる!

求人広告比較ガイドブック

中途採用編

無料/すぐわかる、すぐ使える 資料ダウンロード
求人広告比較ガイドブック
求人広告比較ガイドブック

【7】まとめ

求人広告の費用は複雑で分かりにくいと感じることも多いかもしれません。

しかし、本記事でご紹介したように、費用相場や料金形態を正しく理解し、自社の採用ターゲットに合った媒体を戦略的に選ぶことで、限られた予算の中でも採用成果を最大化することは十分に可能です。

重要なのは、「掲載して終わり」ではなく、求人広告を運用する中で常に効果検証を繰り返し、改善していくことです。

どの媒体が自社に合っているのか、どのような訴求が響くのかといったデータは、次の採用活動における貴重な財産となります。
適切なKPIを設定し、応募数や採用単価を定期的に分析することで、説明責任も果たしやすくなるでしょう。

求人広告への投資は、単なるコストではなく、企業の未来を形作る重要な「投資」です。この投資を最大限に活かし、貴社の採用活動が成功に導かれることを願っています。
本記事が、皆様の採用活動における助けとなれば幸いです。

監修・執筆:ONEライターチーム

監修・執筆:ONEライターチーム

こんにちは、ONEライターチームです。私たちは人事・採用に携わる担当者様向けに様々なお役に立ち情報を発信しています。

関連ページ

採用手法16選と最新トレンドを紹介!選び方や求人募集のコツも解説
採用手法16選と最新トレンドを紹介!選び方や求人募集のコツも解説

応募が来ない原因と対策
求人募集しているのに応募が来ない3つの原因と対策

その他、今日から使える採用ノウハウやあらゆるお悩みが解決できるコンテンツをご用意しています。ぜひご参考にしていただければと思います。

よく読まれているページ

中途採用

【主要7サイト】
求人媒体・採用メディア比較!

求人媒体・採用メディア比較【主要7サイト】/マイナビ転職・女の転職type・doda・エン転職など

面接・採用

【面接官必見】
採用面接の質問集50選!
聞くことリストもご紹介

採用面接の質問集50選!聞くことリストもご紹介【面接官必見】

Instagram採用

【事例16選】
解説付き!
Instagram採用の成功事例

【事例16選】解説付き!Instagram採用の成功事例

ページTOPへ
× 【最新版】求人広告比較ガイドブック(中途採用編)